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大学生のときからアルバイトをさせていただいて、学校を卒業するのと同時に、そのまま社員になったのが第一です。もちろん就職活動も普通にして、内定もいくつかもらったけど、心のなかではティーケーエスグループに決めてましたね。理由としては、やりたいことができる環境が近くにあるって言う部分が一番大きかったです。
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きちんと多摩センター店:立川敏明氏 コメントを見る |
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6年間同じ店長の下でやって来たんですけど、ともかくスタッフ全員仲がいいですね。喧嘩もするし、言い合いもするけど、これはこうしたほうがいいって話し合いもするし、家族よりも一緒にいる時間が長いから、自然に絆が生まれますね。 |
なんでや中河原店:山中ゆかり氏 コメントを見る |
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会長の口グセでもある「人のお金で勉強できるうちに、勉強しなさい」というのが、かなり大きいですね。実際に自分のお店を開いて失敗する前に、経験を積んで勉強できるのは大きいことだと思います。そんな会長・社長の下で働くから、もちろんみんなテンションが高いですし、やる気もありますね。 |
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空門:加藤有希氏 コメントを見る |
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| 経験・技術なんて関係なし!とにかくハートが大切!! |
ウルフ系ですね!ハングリーが一番大事です。言われたことをできるのなんて当然。いつも仕事の一歩先を見て、ガッついて仕事をしてくれるような人がいいですね。あとは、自分が作った料理に、お客様がお金を払っていくということがどういうことか、わかるようなプロ意識を持てる人に来てもらいたいです。
同じ価値観を持って、一緒に歩んでいけるような人がいいですね。技術は、時間をかければ誰でも取得できるので、やっぱり「ハート」を持った人に来てもらいたいです。
ハートを持った人と一緒に仕事がしたいです。人の痛みとか気持ちがわかる人だと、自分も気持ちよく働けます。料理とか接客とかは、やっていけば誰でも出来るし、やっぱり大事なのはハート。能力的なことは、ぜんぜん関係ありませんよ。
1年で人が良い意味で変わることもあるので、簡単には判断できないですね。やっていくなかで人は成長していくので、やっぱり「飲食が好き」という気持ちが一番大事です。
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Q.この会社を選んだ理由
大学生のときからアルバイトをさせていただいて、学校を卒業するのと同時に、そのまま社員になったのが第一です。もちろん就職活動も普通にして、内定もいくつかもらったけど、心のなかではティーケーエスグループに決めてましたね。理由としては、やりたいことができる環境が近くにあるって言う部分が一番大きかったです。
Q.実際に仕事を始めてからの心境の変化
これといっては特に変化はなかったですね・・・アルバイトのころの仕事に対する姿勢と変わらないですよ。
Q.職場・会社の雰囲気
スタッフ同士の年齢が近いこともあって、アルバイトと社員との間での気持ちの差は感じないですね。家族というか兄弟みたいな感じでわきあいあいとやってます。
Q.お店の「こだわり」は?
ミーティングは多く開きますね。最近の良かった所、悪かった所をみんなで話し合って、改善していく。もちろんその時はざっくばらんに話し合います。
Q.独立意思の有無
やってみたいという気持ちはあります。まだまだ勉強中ですけどね。
Q.今後の発展・将来像
まだまだ勉強がたりないので、これから勉強を重ねて、エリアマネージャー的なことにも興味がありますね。ひとつのお店だけではなくて、プロデュース的なことにも挑戦したいです。
Q.あなたにとって「会社」とは?
一言で言えば「将来につながる場」ですね。
Q.一緒に仕事をする仲間に求めるもの
同じ価値観を持って、一緒に歩んでいけるような人がいいですね。技術は、時間をかければ誰でも取得できるので、やっぱり「ハート」を持った人に来てもらいたいです。
まずは色々な会社をみて、色々な経験をしてみて、本当に自分のやりたいことをみつけて欲しいです。
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Q.この会社を選んだ理由
『出来る出来ないに関係なく、まかせてもらえる』というところが大きな魅力的でした。それに、社員に対してもバイトに対してもそうなんですけど、会社がスタッフを信用してくれているというのも感じていましたね。アルバイトでもお店の立ち上げから、参加できるのでさまざまな勉強ができるんですよ。あとは他店舗へ勉強にいけて、良いところを吸収して、それを自分のお店で表現できる、横の繋がりも魅力でした。
Q.実際に仕事を始めてからの心境の変化(アルバイトから社員になったきっかけ)
6年間アルバイトをしてきて、やめようと思ったことも何回もあったけど、だけど、それでもここにいるというのは、なにかしら自分の中で特別な思いがあったからでしょうね。そうやって続けてきて、今回このお店の話(正社員登用)があったときに、自分から「やらせてください」と立候補しました。
Q.「店長」になるときの、意気込み/なってからの心境の変化
やってることは、以前と変わらないんですけど、店一軒をまかせてもらえることで、責任感がでてくるし、色々な面がより現実的になってきました。今まで思ってきた、『ああしたい』とか、『こうしたい』という思いが現実的になってくるし、していかなくちゃいけないという気持ちになります。
Q.職場・会社の雰囲気
6年間同じ店長の下でやって来たんですけど、ともかくスタッフ全員仲がいいですね。喧嘩もするし、言い合いもするけど、これはこうしたほうがいいって話し合いもするし、家族よりも一緒にいる時間が長いから、自然に絆が生まれますね。
Q.お店の「こだわり」は?
まだ出来たばかりで、いま考えながらやってます。毎日が勉強です。
Q.独立意思の有無
独立の意思はないですね。やっぱり、雇われているからこそ出来ることがあるから。後ろがあるから安心して、いろんなことに挑戦できるんだと思います。
Q.今後の発展・将来像
将来はまだぜんぜん考えていないです。お店がオープンしたばかりで、毎日が生きることでいっぱいいっぱい。毎日が勉強です。
Q.あなたにとって「会社」とは?
『家族』のような存在ですね。そして、いろんな意味で自分の可能性を広げてくれるという存在でもあります。もともと人と話すのが苦手だったんですが、接客をしていくうちにお客さんとの会話が楽しくなったし、自分の苦手なところも克服できるようになった。壁を乗り越えるための辛さと、楽しさを教えてくれる。そんな場所です。
Q.一緒に仕事をする仲間に求めるもの
ハートを持った人と一緒に仕事がしたいです。人の痛みとか気持ちがわかる人だと、自分も気持ちよく働けます。料理とか接客とかは、やっていけば誰でも出来るし、やっぱり大事なのはハート。能力的なことは、ぜんぜん関係ありませんよ。
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Q.この会社を選んだ理由
ホテルでコックの仕事を8年勤めた後、経営のことも勉強したくなって、転職を考えていたんです。転職活動のなかで、数社面接したわけですが、ティーケーエスグループでの面接では社内から活気を感じたんです。そのときティーケーエスグループに入りたいと思ったんです。入社後、働いて思ったことは、若い子の目つきが違うところですね。自信とやる気に満ちた目をしていて、伸びてる会社は違うなぁと実感しました。
Q.「エリアマネージャー」という、役職の醍醐味
新しく店舗を立ちあげた時は、お客様の入りも良いし、スタッフのテンションも高いのですが1、2年経つとどうしても壁にぶつかります。そういった新米店長の気持ちのケアをしていくことで、新米店長が『成長していく』。それこそがエリアマネージャーの仕事の醍醐味ですね。
Q.職場・会社の雰囲気
会長の口グセでもある「人のお金で勉強できるうちに、勉強しなさい」というのが、かなり大きいですね。実際に自分のお店を開いて失敗する前に、経験を積んで勉強できるのは大きいことだと思います。そんな会長・社長の下で働くから、もちろんみんなテンションが高いですし、やる気もありますね。
Q.あなたにとって「会社」とは?
良い意味で「遊びの場」ですね。楽しければ、苦労もさほど苦にならいです。
Q.一緒に仕事をする仲間に求めるもの
1年で人が良い意味で変わることもあるので、簡単には判断できないですね。やっていくなかで人は成長していくので、やっぱり「飲食が好き」という気持ちが一番大事です。
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